リゾバ歴15年以上の筆者がリゾバのメリット・デメリットを全て紹介

リゾートバイト
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リゾートバイトに興味があるんだけど、実際どんな感じなの?

よう
よう

リゾバ歴15年以上。
自称リゾートバイトのプロである私が、リゾバの本当のメリット・デメリットについて、包み隠さず全て紹介します。

この記事を書いている人(ひつじ?)はこんな人です。
  • リゾバやワーホリを組み合わせつつ、国内外を15年以上旅する
  • 日本での資金調達&観光(遊び)目的のリゾバ歴は計17回、13地域、10職種を経験
  • サラリーマン生活に挑戦したものの、リゾバの魅力に抗えずにまたリゾバ生活に復帰

リゾートバイトのメリット11選

まずはリゾートバイトのメリットについてすべて紹介します。

細々としたものまでじっくりと解説すると長くなりすぎるので、大きく11選に絞り、その中の解説でさらに細かいメリットも紹介していきます。

よう
よう

旅主体の生活に区切りをつけようとサラリーマンを経験してからまたリゾバ生活へと戻ったことにより、改めて気付いたリゾバのメリットもたくさんありました。

リゾバのメリット11選
  1. 寮費・食費・光熱費等が無料でとにかく金が貯まる
  2. 通勤時間0分・家事にかかる時間もほとんど無い
  3. 住んでみたい土地・やってみたい仕事を短期で体験できる
  4. 休みの期間を自分で自由に決められる
  5. 遊びが充実する求人も多い
  6. リゾバ仲間との出会い
  7. いろんな価値観に触れて自由に生きられる
  8. 恋人が出来やすい
  9. 学歴・職歴を気にしなくて良い
  10. 履歴書作成・面接等の手間がほとんど無い
  11. 派遣会社がサポートしてくれる

寮費・食費・光熱費等が無料でとにかく金が貯まる

リゾートバイトの多くは寮費・食費・光熱費などが無料なので、とにかく金が貯まります。

極端な話、働く施設までたどり着けさえすれば、その後は一文無しでもなんとかなります。

よう
よう

私は一番ギリギリだった時で全財産が5,000円を切っていました。笑

その後2ヶ月間のリゾバで60万円以上貯まり、アジア4ヶ月半のバックパッカー旅に出ました。

途中で嫌になって辞めたりしなければ、交通費も全額支給される求人がほとんどです。

つまり、現地までの移動も含めて自己負担するお金は一切なく、働いた給料はそのまますべて自分の貯金になるのです!

でもさ、なんとかたどり着いても貯金ギリギリじゃ、休みの日に遊びに行けないじゃん!

安心してください。
ほとんどのリゾートバイトの派遣会社では前払い制度があるので、最短2日働けば、その一部を先に振り込んでもらえます。

この「前払い制度」もリゾートバイトのメリットのひとつです。

よう
よう

日雇いバイトでもなければ、指定給料日の前に給料を振り込んでもらえる会社はそうそうありませんよね。

各派遣会社の前払い制度は以下の通りです。
表は横にスクロールできます👆

遣会社名上限金額・条件など振込手数料

ワクトリ(ポンスタッフ)
・働いた給料の90%まで(上限5万円)
即日振込
・仕事開始2日以降から申請可
・回数制限なし
3万円以上:460円
3万円以下:420円        

リゾバ.com(ヒューマニック)
・働いた給料の50%まで
・仕事開始2日以降から申請可
・回数制限なし
①2営業日での振り込み
 3万円以下=220円
 3万円以上=300円

②4営業日での振り込み66円

リゾートバイトダイブ(ダイブ)
基本規定はあるものの、スタッフの状況に応じて柔軟に対応可
・実稼動日数7〜9日:20,000円
・実稼動日数10〜16日:40,000円
・実稼動日数17日以上:50,000円
・実稼働日数7日以上から申請可
・月1回
一律840円

リゾートバイト.com(グッドマンサービス)
・働いた給料の50%まで(上限5万円)
・仕事開始2日以降から申請可
・月1回
一律800円

アルファリゾート(アルファスタッフ)
・働いた給料の60%まで(最大10万円)
・仕事開始14日以降から申請可
1つの派遣先で1回のみ(延長しても回数は増えない)
3万円以下:330円
3万円以上:550円
※2023年1月4日

通勤時間0分・家事にかかる時間もほとんど無い

リゾートバイトは基本的に住み込みの仕事になるので、寮と職場がすぐ近くにあります。

旅館やホテルの求人では敷地内に寮があることも多く、通勤時間0分なんてことも珍しくありません。

よう
よう

サラリーマン生活をしていた時は、片道1時間半かけて電車通勤していました。

その頃と比べたら、リゾバ中は単純計算で1日3時間もプライベートの時間が増えました

でもさ、通勤時間を有効活用して勉強などに使えば良かったんじゃない?

中には電車通勤しながら参考書を読んだり、イヤフォンで英会話を聴いたりしてスキルアップを目指している人もいますよね。

しかし、通勤時間の分だけ自由な時間が増えるなら、自分の部屋で落ち着いて勉強した方がはるかに捗ると思いませんか?

よう
よう

私はワーキングホリデー前にドイツ語を勉強していたことがありました。

パソコンで動画を見つつノートにメモを取ったり、実際に声に出しての発音練習なども、自分の部屋だからこそ周りを気にせず出来ました。

家事にかかる時間もほとんど無いってどういうこと?

リゾートバイトは3食のまかないが付く求人が多く、ご飯を作る手間がありませんし、そうなると食料の買い出しも必要ありません

職場によっては食器を洗う必要すらなく、仕事が終わったら「いただきます」と言って用意されているご飯を食べ、「ごちそうさまでした」と言って食器を洗い場へ持って行くだけです。

よう
よう

特に旅館やホテルでは、豪華なまかないもリゾートバイトの魅力のひとつです。

ご飯を食べたらお風呂で汗を流しますよね。
寮によってですが、大浴場を使うタイプの寮なら、お風呂の掃除やお湯張りも自分でしません

このように、普通に暮らしていたら毎日行う家事のほとんどを、リゾートバイトでは他のスタッフが仕事の一環としてやってくれるので、家事で自分の時間が削られません

リゾートバイトの寮のなかには客室をそのまま使える求人もあるので、無料でホテルや旅館暮らしが出来て豪華な食事までついてくる、まるで夢のような生活環境が整います。

住んでみたい土地・やってみたい仕事を短期で体験できる

リゾートバイトは、全国47都道府県すべての県で求人があり、離島の求人も多いです。

普通の旅行で行けば交通費も高く、移動で時間がかかってしまうようなアクセスの悪い土地でも、リゾートバイトで住んでしまえば、交通費・滞在費もかからず休日に思う存分ゆっくりと観光できます。

「単発旅行では物足りない」「もっと長く滞在したい」「住んだらどんな生活になるのか試してみたい」
そんな土地に移住体験できるのがリゾートバイトのメリットです。

よう
よう

色んな土地の魅力を感じながら、将来定住する土地を検討している人、結構多いですよ。

仕事内容も同じで、本当に様々な職種があるので、自分がやってみたい仕事を短期で体験できます。

でもさ、「思っていたような楽しい場所や仕事じゃなかった」ってなる可能性もあるじゃん?

リゾートバイトは予め期間が決まっているので、仮に合わない職場だとしてもたかが数ヶ月と思えばなんとか乗り切れるのもメリットのひとつです。

普通の就職のように、合わないと思いつつも鬱々としながら何年も頑張り続ける必要はありません。

休みの期間を自分で自由に決められる

ひとつのリゾートバイトが終わってから、次のリゾートバイトまでの休みの期間を自分で自由に決められるのも大きなメリットです。

普通の会社に勤めていたら、長期の休みといっても2週間程度が限界ではないでしょうか。

よう
よう

2週間だって、普通の会社なら周りの顔色窺いつつ申請するような感じですよね。

リゾートバイトなら、会社の都合ではなく、自分で好きな時に好きなだけ働く、休む(遊ぶ)を決められます。

でもさ、あんまり間が空くと貯金もなくなっちゃうんじゃない?

働かない期間が長くなれば貯金が減るのはどんな仕事だろうと同じです。
しかし、リゾートバイトはお金貯まりやすいし、普通の就職よりも圧倒的に仕事がすぐ見つかるので、よほど無鉄砲な人でなければ貯金が尽きることはありません。

そして貯金が尽きそうになっても、とりあえず職場まで辿りつければなんとかなる理由は「前払い制度」で説明しましたよね。

よう
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この期間頑張れば、その後は好きなだけ休める(遊べる)未来が待っているのは、大きなモチベーションに繋がります。

遊びが充実する求人も多い

リゾートバイトは、その名の通りリゾート地でのバイトが多いため、遊びが充実する求人もたくさんあります。

街巡りや温泉三昧、ダイビングやスキーなど、スタッフ割引きや無料でついてくるリフト券などを利用してとにかく毎日遊びまくるのです。

よう
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通勤や家事にかかる時間が短縮されるメリットのおかげで、遊ぶ時間もたくさんあります!

でもさ、特に趣味のない人にとっては別にメリットじゃなくない?

やってみて好きじゃないのなら無理にする必要はありませんが、今までやったことが無かったけれど、せっかく無料や格安で出来るならと体験してみたらドはまりしたって人を何人も知っています。

趣味をレベルアップさせてインストラクターになったり、資格を取って時給アップに繋げたりする人もたくさんいます。

お金が貯まりやすいメリットを生かしてがっつり貯金するも良し、リゾート地での生活を楽しく満喫するも良し、リゾバの目的は人それぞれです。

リゾバ仲間との出会い

私は、実はこの「リゾバ仲間との出会い」が最大のメリットだと思っています。

よう
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本当に×100000くらい、色んな人たちとの出会い、一緒に働き遊んだ日々は、まさに人生の宝物です。

たとえ仕事は大変でも、一緒に頑張る仲間が最高だとストレスどころか心地よい疲労と達成感で満たされます。

でもさ、そんなに毎回良い人たちばかりの職場ってことはないんじゃない?

その通り!人間関係の良し悪しはどんな職場にもついてまわる問題で、リゾートバイトにおいても例外ではありません。

しかし、私は今まで国内外50を超える職場で働いてきましたが、リゾバで人間関係の良くない職場に当たる確率は、普通のバイトや就職と比べると格段に低いと感じています。

ほとんどのリゾバの職場では、最高の仲間たちとの出会いがあり、「ここで働けて本当に良かった」と思える環境ばかりでした。

よう
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これほど数多いリゾバ求人の中から同じ職場を選んで働きにきている時点で、きっと価値観が似ているんだと思うんですよね。

何年たっても連絡を取り合っている、(たぶん)一生モノの友達もたくさん出来ました。

いろんな価値観に触れて自由に生きられる

リゾバでは、いろんな生き方をしている人たちと出会って様々な価値観に触れられるので、自由に生きるためのヒントをたくさんもらえます。

「大人になったらどこかの会社に就職して、いづれ結婚して子供を作って家を建てて、安定した生活こそ一番尊いものだ」みたいな価値観が、まだまだ日本では一般的ですよね。

そういう生き方を否定する気はまったくありませんが、それだけが人生じゃないと、リゾバで出会う人たちを見ているとつくづく感じます。

リゾートバイトをしている人たちは、自分のやりたいことを自由にやりながら生きている人が多く、何歳になってもとても生き生きとしています。

よう
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私自身、安定を求めてサラリーマンを目指しましたが、「こういう生き方をしたいんじゃないんだ!」と感じて、またリゾバ生活に戻りました。

そんなにふらふらしていて不安にならないの?

「将来への不安はまったくないのか?」と聞かれたら、正直不安はあります。

それでもいつ何が起こるか分からないのが人生です。
たとえサラリーマンをしていてもそれは同じです。

もしかしたら明日大きな事故にあってしまうかもしれない、もしかしたら病気で満足に出歩けなくなってしまうかもしれない。
そんな風に考えた時に、やはり「人生一度きり、本当にやりたいことをやらないと!」って思うのです。

よう
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「自分が本当にやりたいことって何だろう…」を、リゾバで色んな仕事をしながら探すのもアリですね。

恋人が出来やすい

リゾートバイトは、普通の生活をしているより断然、恋人が出来やすいです。

よう
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私自身もリゾバがきっかけで今の恋人と出会いました。

でもさ、そんなのどうせイケメンだけの特権だろ?

そんなことはありません。
私自身がイケメンとは程多い(コミュ障気味の)男ですが、それなりに恋愛経験を持てたのは旅やリゾバのおかげだと思っています。

リゾバでは、同じ部署にあたれば必然的に協力しあう関係が生まれますし、住み込みのため、勤務外でもちょくちょく顔を合わせたり、一緒に食事をとる機会も多いです。

もちろんイケメンでコミュ力の高い人の方がモテるのは間違いありませんが、そうでなくても恋人が出来やすい環境なのです。

学歴・職歴を気にしなくて良い

リゾートバイトに応募するときは、ほぼ100%、学歴・職歴を気にしなくて良いです。

なかには英会話の能力や調理師などの資格が必要な求人もありますが、ほとんどの求人は職歴などはどうでも良くて、明るく元気に働いてくれる人な誰でも大歓迎です。

よう
よう

私自身が高校中退で、その後20年弱ずっとふらふらと生きてきた人間ですが、応募して断られたことは一度もありません。

何年も引き籠りでニートだった人でも受かるの?

期間や求人票に書いてある資格等の条件をきちんと満たしていれば受かります。※すごく人気の求人で応募が殺到した場合には選考になる場合もあります。

何年も働いてなかった人がいきなりリゾバで何ヶ月も住み込みで働くのは大変だと思うので、まずは1ヶ月以内の短期求人で様子をみるのがおすすめです。

短期求人の効率的な探し方はこちらの記事で詳しく紹介しています。

履歴書作成・面接等の手間がほとんど無い

リゾートバイトは、普通のバイトや就職のようにいちいち手書きで履歴書を作成したり、面接地に出向いて面接する等の面倒な手間がありません。

登録から電話面接が終了するまで、実際にかかる時間の合計は30分未満です。

よう
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登録から仕事が決まるまで、すべてスマホ一台で済ませることが出来ます。

リゾバの登録とか面接ってどうやるの?

よう
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一度派遣会社に登録すれば、普通のバイトや就職のように、新しい職場に応募するたびに履歴書作成や面接の手間はありません。

派遣会社がサポートしてくれる

リゾートバイトの派遣会社を経由して働けば、職場で何かトラブルが起きた際に、派遣会社が問題解決や期間短縮対応などのサポートをしてくれます。

「聞いてた話と違う」とか「職場の上司がパワハラしてくる」など、不満はどんどん派遣会社にぶつけましょう。
どんな職場でどんな不満が出やすいのかを知れるのは派遣会社にとってもメリットです。

よう
よう

自分でなんでも頑張らなくて良いのが、派遣会社を使うメリットです。

どんな派遣会社を選べば良いの?

派遣会社は大小合わせると数十社にも及び、なかにはサポートしてくれないどころか給料を誤魔化そうとしたりする悪質な派遣会社もあります。

リゾートバイトのデメリット4選

次はデメリットについても、包み隠さずすべて紹介します。

こちらも大きく5つにまで絞って、その中でさらに細かなデメリットも交えつつ紹介していきます。

リゾバのデメリット4選
  1. 基本的に休みが少ない
  2. 次はどんな職場か毎回ちょっと不安
  3. 荷物の置き場に困る
  4. リゾバ生活から抜け出せなくなる

基本的に休みが少ない

リゾートバイトは、基本的に休みが少ない職場が多いです。

私の経験では、だいたいのリゾバ先で週1休み、繁忙期では10日くらい連勤になることも割とよくあります。

よう
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リゾバは寮費・食費等負担してでも人手を集めたい施設が募集をかけているので、基本的に暇な職場はありません。

げえ…10連勤?なにそれ。そんなに頑張れないよ…。

リゾバはがっつり稼ぐために来る人が多いので、短期間で稼ぎたい人にとってはむしろメリットのひとつですが、長時間勤務や連勤になるのが嫌なら、繁忙期を避けて応募しましょう。

リゾバの繁忙期とは、GWやお盆・紅葉シーズン・年末年始などの大型連休です。

次はどんな職場か毎回ちょっと不安

リゾートバイトでは、どれほど事前調査を重ねても、実際に現地に乗り込んでみるまでは、本当に思ったような環境かどうかが分かりません。

よう
よう

これほどたくさんリゾバをしてきた私でも、次はどんな職場か毎回ちょっと不安です。

私は徹底的に自分好みの求人を見つけ出して、納得してからしか応募しないことに決めています。

よくある失敗例と解決策はこちらの記事で丁寧に紹介しています。

全然思っていたリゾバじゃなかった…。もう辞めたい…。

じっくりと検討したはずなのに、それでも失敗してしまうこともあります。
安易に辞めるのはおすすめしませんが、我慢し続けて嫌な思い出が残るくらいなら無理せず途中で辞めましょう。(参考:リゾバを途中で辞める方法

荷物の置き場に困る

リゾートバイト中、実家に他の荷物をおいて置ける人は良いですが、すでに家を出てしまって、実家に荷物を置けない人は荷物の置き場に困ると思います。

せっかく寮費無料のリゾバをしていても、それ以外で部屋を借りていてそちらの家賃が高いと貯金が貯まりにくくなってしまいます。

よう
よう

しばらくリゾバを転々としながら生きていくと決めている人は、出来る限り家賃の安い家に引っ越しておくのがおすすめです。

私は一時期トランクルームに荷物を預けていましたが、シャワーも浴びられない、ご飯も作れないとあって結局ホテルや外食代が高くなり、使い勝手が悪かったのでおすすめしません。

安くてもそれなりに広くておすすめな賃貸はビレッジハウスです。

リゾバ生活から抜け出せなくなる

一度でも「リゾバ最高!」っていう素敵な体験をしてしまうと、リゾバ生活から抜け出せなくなってしまいます。
これが私の感じるリゾバの最大のデメリットです。

よう
よう

つまり、世間一般的な人生のコースからは大きく外れた人生を歩むことになってしまいます。笑

本記事で紹介してきたリゾバの数多いメリットが、サラリーマンに戻ってしまうと、すべて無くなってしまうのです。

例えば通勤電車に揺られている時、例えばビルに囲まれた狭い空を見上げている時、ふいに「ああ、リゾバ行きてぇえ!!」って思いが溢れ出てきます。

私はそのリゾバ症候群的な衝動に堪えられず、またリゾバ生活に戻ってしまいました。笑

私が考える、リゾバ生活から完璧に抜け出すための方法は、たった2つしかありません。
もしリゾバ生活にはまってしまって困ったという場合には、ぜひ思い出してみてください。

リゾバ生活から抜け出す方法
  • リゾバ以上に楽しい生活を手に入れる
  • 定住しなければ出来ない何かを始める

まとめ

本記事では、私の経験から考えられるリゾートバイトのメリットとデメリットをすべて紹介しました。

リゾートバイトは、少しでも興味をもったならぜひやってみるべきです

興味を持ちつつもなんとなくタイミングを逃して後から「やっぱりやっておけば良かった」「一度くらい経験してみたかった」と後悔している人がたくさんいます。

Twitterでは「けんのリゾバ旅」というアカウントで情報発信しているので、直接相談したいことや気になる質問はそちらからコメントでもDMでも良いので気軽に聞いてくださいね。

リゾバや旅を通して素敵な体験できる人が増えたら嬉しいです。

自身の経験を元に、リゾートバイトに興味がある人に参考になる内容や実際の体験談をたくさん書いているので、ぜひご覧ください。

おすすめ派遣会社徹底比較ランキング表

表は横にスクロールできます👆

ランキング評価おすすめポイント
1位
リゾートバイトダイブ(ダイブ)

時給  4.0
求人数4.3
サポート4.8
特典  3.6

総合  4.2
担当者の対応が良いと評判!

仮登録で「施設名」「住所」を確認できるのが超便利

東京や大阪など、珍しい都会型のリゾートバイト求人も多い

体験談や写真を売ることで、さらにおこづかいGET
2位
アルファリゾート(アルファスタッフ)

時給  4.3
求人数3.2
サポート4.0
特典  5.0

総合  4.1
無料で使い放題のオンライン英会話レッスン

『EXETIME』の特典が超豪華

女性支持率No.1! 温泉・着物を着れる求人多数
3位
リゾバ.com(ヒューマニック)

時給  5.0
求人数5.0
サポート4.1
特典  3.1

総合  4.0
求人がいつも豊富。業界最大手の安心感

1ヶ月以内の超短期求人数No.1

40代・50代も大歓迎
4位

リゾートバイト.com(グッドマンサービス)

時給  5.0
求人数 3.5
サポート3.3
特典  3.0

総合  3.7
業界No.1の高時給!

カップル歓迎・カップル同室の求人多数

特典やサポートはあまりない
5位
ワクトリ(ポンスタッフ)

時給  3.6
求人数3.5
サポート3.0
特典  3.6

総合  3.4
DMMオンライン英会話が無料!

前払い制度が最速
評価基準は2023年1月1日

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